最大限の省エネ性能をもつ木造2世帯住宅。周囲の景観を取り込むより、プライバシーを確保しながら開放的に暮らすために中庭を設けたプランです。中庭を介して、1階の親世帯と2階の子世帯がお互いに気配を感じ合える配慮もあります。そのため、窓際も快適に過ごせるようトリプルガラスのサッシが使われています。住み心地もとても良いようで、住み始めてからお父様の血圧も下がったとか。
施工事例
木又流の家づくり