築年数推定約180年の古民家を温熱・耐震共性能を高めながらの改修。 傷みの激しかった既存の藁葺き屋根を解体し、2階部を新規で作り、柱を残したまま基礎を新たに設けた。 元の間取りを残しながらの改修とした。
施工事例
木又流の家づくり